板ダンボールでダンボール迷路を作っています

私にはとても素直でかわいい息子がいます。
息子は現在幼稚園の年長なのですが、家で私とよく板ダンボールを材料にして、ダンボール迷路や射的の的などを作っています。
ダンボール迷路というのは、全てダンボールを使って作る迷路の事で、あらかじめスタート地点とゴール地点を決めて、途中に多数の落とし穴をつくり、ビー玉を入れて、スタート地点からゴール地点まで誘導させるという遊びです。
板ダンボールで作るので、加工がとても容易で、かつとても軽量なので、落とし穴を作ったりするのも簡単ですし、結構大型の迷路でもかなり軽いので、幼稚園生の息子でも簡単に操作出来ます。
射的の的は、ダンボールに絵を描いて、カッターで切り取り、折り曲げて立たせるだけなので、よく息子が的を大量生産しています。